| ●Pay-easy(ペイジー)とは? |
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これまで、請求書や納付書と現金で金融機関などの窓口で支払っていた、公共料金、携帯電話料金、自動車税、国民年金保険料などを金融機関のインターネットバンキング、モバイルバンキングやATMから「いつでも・どこでも・かんたんに」支払えるようにするサービスです。
取扱い金融機関一覧
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| ●ペイジーが利用できる県税は? |
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ペイジーマークの付いた納税通知書等によって納税していただく自動車税、個人事業税、不動産取得税、鉱区税及び法人二税の5税目です。
この納税通知書等では、従来どおり金融機関の窓口や広域振興局の税務担当窓口で現金で納付できるばかりでなく、インターネット等を通じて納付することが可能です。
これにより、口座振替と同様に、県税の納付窓口に出向かなくても、上記の県税を納付することができます。 |
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| ●ペイジーを利用するためには? |
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ペイジーマークの付いた納税通知書による納税は、インターネットバンキング、モバイルバンキング、テレホンバンキング及びペイジーマークの付いたATMで納付することができます。
ATM以外でペイジーを御利用いただくためには、御利用の金融機関との契約が必要となります!
なお、手数料等が発生する場合もありますので、詳しくは、御利用になる金融機関へお問い合せください。
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| ●領収証書や自動車税納税証明書はどうなるの? |
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ペイジーにより納付していただいた場合には、領収証書は発行されません。領収証書を必要とされる方は、金融機関の窓口又は広域振興局の税務担当窓口(県税部・県税センター・県税室)にて納付願います。
<平成23年度分は納期限が延長されていることから、取扱いが異なります。>
また、自動車税の場合、自動車の継続検査及び構造等変更検査の際に必要となる納税証明書は、ペイジー御利用時にはお受け取りいただくことはできませんが、納期内(5月31日まで)に完納し、かつ、翌年6月30日までに車検有効期間が満了する自動車については、6月中旬に「自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)」を別途郵送します。
5月31日から納税証明書が郵送される6月中旬までの間に車検等を受ける予定の方は、金融機関の窓口、広域振興局の税務担当窓口又はコンビニエンスストアにて納付願います。
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翌年6月30日までに車検有効期間が満了とならない自動車、又は、納期限(5月31日)後にペイジーを利用して納付した場合については、自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用)は郵送されませんので、必要な場合は、お近くの広域振興局の税務担当窓口(県税部・県税センター・県税室)へ申請(無料)してください。 |
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| ●利用できる金融機関は? |
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ペイジーサービスの提供状況については、金融機関によって異なります。ペイジーサービスを御利用いただける金融機関は、ペイジーのホームページ又は御利用になる金融機関にご確認ください。
なお、岩手県の県税を納付するにあたりましては、金融機関が岩手県の県税を取り扱っているかも併せてご確認ください。
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| ペイジーで岩手県の県税を取り扱う金融機関(平成24年2月1日現在) |
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