競技キャラクターパークゴルフ

パークゴルフ

Park golf

デモンストレーションスポーツ

パークゴルフ

パークゴルフ

パークゴルフは、昭和58年(1983年)に北海道幕別町の公園(パーク)で発祥したコミニュティスポーツです。
岩手県には平成3年(1991年)に初めて(東北で2番目)洋野町に伝来され、全国的には平成4年頃から急速に普及の輪が広がっています。
パークゴルフには、1自然を大切にするスポーツ、2三世代交流のスポーツ、3安全で楽しいスポーツの原点があります。
また、クラブ1本とボール1個があれば子供からお年寄りまで老若男女を問わず、気軽に楽しむことが出来る簡単なスポーツであり、芝生の上で太陽の光をいっぱい受けながらボールを打ち、打数を競い合いながら楽しく遊べる健康的なスポーツです。
会場となる大野パークゴルフ場は、本州最大の11コース・99ホールを有し、毎年、パークゴルフ全国大会「りんどうカップ」も開催されております。

実施競技会場

  • 洋野町・洋野町大野パークゴルフ場