紫波町キャラクター

紫波町Shiwa Town

美食に温泉、大地の恵みあふれる理想郷

紫波フルーツパーク

紫波フルーツパーク

紫波もちもち牛

紫波もちもち牛

紫波町は県のほぼ中央、県都盛岡市と花巻市の中間に位置し、自然環境、社会環境ともに恵まれた人口3万4千人余りのまちです。
中央部は北上川が南流し官公署と商店街が集まって中心街を形成、東部地域は北上高地に抱かれた丘陵で、畑作や果樹の生産、奥羽山脈のすそ野に広がる西部地域は水田を主体に野菜や畜産などを取り入れた複合農業を行っています。
中でもモチ米は日本有数の作付面積で、ナンブコムギ等とともに特産品の開発が盛ん。リンゴ・ブドウ・洋ナシを代表とするフルーツの里として知られ、産直施設では地元産の果物や野菜が豊富に販売されています。
「紫波フルーツパーク」では、園内で栽培されている果物の摘みとりや本格石窯ピザづくり、そば打ちなどの体験、平成17年に完成したワイナリーでは工場見学や試飲をするこもできます。

【物産・土産】紫波自醸ワイン、紫波もちもち牛、ラ・フランス
【みどころ】紫波フルーツパーク、ラ・フランス温泉館、野村胡堂・あらえびす記念館

実施競技種目

  • 自転車(トラックレース、ロードレース)