「とうほく自動車産業集積連携会議」では、下記のとおり、トヨタグループ向けに自動車関連技術の展示商談会を開催しますのでお知らせします。
会員の皆様の来場も歓迎です。ぜひ、お立ち寄りください。
1 日 時 2026年1月29日(木) 9:30〜17:00
30日(金) 9:30〜16:00
2 場 所 トヨタ自動車株式会社 「本館ホール」
(愛知県豊田市トヨタ町)
3 入 場 料 無料
4 内 容
・8道県から102企業・団体の技術を展示
・20週年特別企画
・設備・治工具関連企業WEB特別展示
5 問合せ先 とうほく・北海道自動車関連技術展示商談会実行委員会事務局
岩手県ものづくり自動車産業振興室内
TEL:019-629-5565 E-mail:jidousha@pref.iwate.jp
【申込締切:令和7年7月10日(木)】
「とうほく自動車産業集積連携会議」では、下記のとおり令和7年度の総会・講演会・交流会を開催しますので、御案内いたします。会員の皆様の御参加をお待ちしております。
〇 日 時 令和7年7月18日(金) 15:15〜18:50(受付開始 14:45)
〇 場 所 アートホテル盛岡(岩手県盛岡市大通3丁目3−18)
総会・講演会 3階 鳳凰の間
交流会 14階 スカイバンケット「オーロラ」
〇 参加費 総会・講演会 無料
交流会 6,000円/人
〇 申込方法 添付の「総会等出欠報告書」に必要事項を御記入の上、7月10日(木)までに電子メール(jidousha@pref.iwate.jp)又はFAX(019-629-5569)にてお申し込みください。
〇 問合せ先 岩手県商工労働観光部ものづくり自動車産業振興室 竹本、梅田
TEL:019-629-5564
【公募期間:令和7年5月21日(水)〜7月18日(金)】
モビリティ・カンパニーへの変革を目指すトヨタ自動車鰍フニーズに対し、域内企業のシーズをマッチングさせ、企業競争力の強化と取引関係の構築・拡大を目指します!
また、北海道・東北・新潟県の今後の可能性を広くアピールすることで、さらなる現地調達化やカーボンニュートラルの実現に向けた動きの加速化を図り、自動車関連産業の更なる集積を目指します!
1 開催日 令和8年1月29日(木)、30日(金)
2 会場 トヨタ自動車株式会社 本館ホール(愛知県豊田市トヨタ町)
3 来場予定者 トヨタ自動車鰍はじめとするトヨタグループ各社
4 開催方法
(1) 展示ブース 100ブース程度
(2) 商談コーナー
(3) WEB展示
5 募集資格
岩手県内に拠点を有する、企業・教育機関・研究機関等
※ 応募に当たっては、「いわて自動車関連産業集積促進協議会」会員であることが必要となります。
6 出展枠
・ 1者1ブース1提案
・ 企業グループ・共同体等、数社連携による出展も可能です
7 募集する技術提案
下記のいずれかに該当するもの
ア 自動車に関連する新技術や新工法(自動化・省人化に関する技術等)
イ CN、水素、電池、CASE、MaaS、宇宙、モータースポーツ、スマートシティ、スタートアップなど今後の自動車関連産業の成長につながる技術
※ 自動車分野以外の技術でも、応用可能性があれば出展可能です。
※ 過年度の商談会に出展した企業で、同一テーマでの出展を希望する際は、内容をブラッシュアップした上で、申込可能です。
8 申込方法
「様式第1号(出展申込書)」及び「様式第2号」を下記事務局あてに御提出ください。
※様式は、下のリンクからダウンロードしてください。
「様式1号(出展申込書)及び様式第2号」
9 応募締め切り
令和7年7月18日(金)
10 参加費用等
出展料 1ブース 32,000円+消費税10%=35,200円
※ 交通費、宿泊費、ブース内装飾に必要な費用等の諸経費は出展者の負担とします。
※ ブースの設置など会場全体の設営・撤去費用は主催者が負担します。
■お申し込み・お問合せ先
岩手県 商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室
担当:佐倉
電話:019-629-5564
【公募期間:令和7年5月13日(火)〜19日(月)】
【公募期間:令和7年5月13日〜令和7年5月19日】
先月公募を終了しておりました本事業ですが、この度再公募をいたします。
AIに興味がある企業様はこの機会にぜひ応募いただけますと幸いです。
【公募期間】
令和7年5月13日から令和7年5月19日まで
【事業の概要】
1 内容
「基礎編」について教育・指導を行い、AI画像検査システムの実装化(内製化)支援を行います。
ア Python基礎教育(30時間程度)
イ I/O・工業用カメラ制御教育(22時間程度)
ウ CNN(AI学習)教育(28時間程度)
2 対象企業
・ 人手不足への対応や高付加価値化を目指し、省人化・自動化を進める企業
・ 自社従業員の育成により内製化を検討している企業
3 再公募企業数:1社
4 実施までの流れ
(1) 企業選定:応募企業の訪問・ヒアリングの上決定
(2) 選定後:従業員(原則2名)を派遣し教育を受講
5 応募条件
・ 北上川流域ものづくりネットワーク会員であること(または加入予定)
・ 生産技術分野の実務経験3年以上の者を1名以上派遣できること
・ 成果発表会での発表に協力すること
6 費用負担:参加費無料(教材費は企業負担)
7 応募方法
(様式1)参加申込書をメールで提出
▼様式1のダウンロードはこちら▼
(様式1)参加申込書
(様式1)参加申込書:記入例
■お問合せ・書類ご提出先
岩手県商工労働観光部ものづくり自動車産業振興室
担当:谷内 Tel:019-629-5565
Email:jidousha@pref.iwate.jp
【公募期間:令和7年5月7日(水)〜5月16日(金)】
この事業は、社会経済環境の変化に対応したものづくり産業の生産性・付加価値向上を加速するため、企業のAI画像検査システム内製化の取組を支援することを目的とするものです。
令和7年5月7日(水)〜令和7年5月16日(金)
下記「応用編」について教育・指導を行い、AI画像検査システムの実装化(内製化)支援を行います。
| 種別 | 内容(カリキュラム) | 場所 | 時間数 |
|---|---|---|---|
| 応用編 | YOLO(AI学習)教育 | 岩手県工業技術センター | 30時間程度 |
※ 時間数はカリキュラムの進捗状況により前後します。
※ 概ね令和7年7月〜12月の間で教育を行い、翌年3月までの実装を目指します。
基礎編を受講済みであり、CNNによるAI画像検査システムを自社内に実装した(又は実装見込みである)企業。
1社
@ 企業選定
公募により、本事業への参加希望企業を募集します。
必要に応じて応募企業を訪問し、AI画像検査システムの導入候補工程等について視察・ヒアリングを行い、実施企業を決定します。
※ 応募多数の場合は、県において選考の上決定します。
※ 技術的に対応困難と認められる企業は対象外となります。
A 企業選定後
実施企業から従業員(原則2名)を派遣いただき、上記教育を受講します。
カリキュラム終了後は、実施企業において実装に取り組んでいただきます(適宜フォローを実施)。
事業終了後は、県内企業向けに成果発表会を開催する予定です。
上記「2(2)対象者」に該当し、かつ以下の条件をすべて満たすこと。
北上川流域ものづくりネットワーク会員である(又は令和7年5月末までに加入する)こと。
生産技術分野における実務経験が概ね3年以上の者を、少なくとも1名以上派遣できること。
事業終了後に開催する成果発表会(県内企業・マスコミ等参加)での発表に協力すること。
本事業への参加費用は無料です。
従業員参加に必要となる教材費は企業負担となります(必要物品は別途指定)。
本事業の実施を希望する企業は、(様式1)参加申込書に必要事項を記載の上、下記提出先までメールにて提出してください。
▼様式1のダウンロード
(様式1)参加申込書
(様式1)申込書:記入例
岩手県商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室
担当:谷内
TEL:019-629-5565
Email:jidousha@pref.iwate.jp
【公募期間:令和7年4月14日(月)〜10月31日(金)】
この事業は、岩手県内での自動車部品等の供給網(サプライチェーン)の強化を図るため、県内ものづくり中小企業が、生産工程の自動化や省力化などを目的として、自動車部品等の製造又は設計に関連する設備等の整備及びそれに伴う研究開発を行う場合に要する経費の一部を補助するものです。
申請を受け付けた月ごとに審査を行い、採否を決定します。
公募期間中に予算が上限に達した時点で公募を終了いたします。
令和7年4月14日(月)〜令和7年10月31日(金)
(4月締切分:令和7年4月30日(水))
県内ものづくり中小企業
※「県内ものづくり中小企業」とは、ものづくり基盤技術振興基本法第2条第2項に規定するものづくり事業者で、次のいずれにも該当するものをいいます。
ア 中小企業基本法第2条第1項各号に規定する中小企業者であること
イ 岩手県内に製造事業所を有すること
県内ものづくり中小企業が実施する、生産工程の自動化や省力化などを目的とした自動車部品等の製造又は設計に関連する設備等の整備及びそれに付随する研究開発事業
機械装置費、工具器具費、原材料費、技術指導費、教育研修費、委託費、運搬費、その他知事が特に必要と認める経費
(1) 補助率:補助対象経費の2分の1以内(千円未満切り捨て)
(2) 補助限度額:1企業1件当たり200万円
補助金の交付決定日前の事業着手は対象外です。
予算が上限に達した場合、その時点で公募を終了します。
▼応募に関する資料はこちら▼
岩手県商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室
担当:谷内 TEL:019-629-5565
メール:jidousha@pref.iwate.jp
【公募期間:令和7年4月2日(水)〜18日(金)】
この事業は、社会経済環境の変化に対応したものづくり産業の生産性・付加価値向上の加速化のため、企業のAI画像検査システム内製化の取組を支援することを目的とするものです。
令和7年4月2日(水)〜18日(金)
「基礎編」について教育・指導を行い、AI画像検査システムの実装化(内製化)支援を行います。
ア プログラミング言語「Python」基礎教育(30時間程度)
場所:県立産業技術短期大学校本校(矢巾町)
イ I/O、工業用カメラ等制御教育(22時間程度)
場所:実施企業内、県合同庁舎等
ウ CNN(AI学習)教育(28時間程度)
場所:岩手県工業技術センター
※ 時間数はカリキュラムの進捗状況により前後します。
※ 概ね令和7年5月〜12月の間で教育を行い、翌年3月までの実装を目指します。
人手不足への対応や、自社の高付加価値化につながる事業・利益率の高い事業に人員を割り当てるため、製造工程の省人化・自動化を進める企業
自社従業員の人材育成により、省人化・自動化の内製化を検討している企業
2社
ア 企業選定
公募により、本事業への参加希望企業を募集します。
必要に応じて応募企業を訪問し、AI画像検査システムの導入候補工程等について視察・ヒアリングを行い、実施企業を決定します。
※ 応募多数の場合は県にて選考します。
※ 技術的に対応困難と認められる企業は対象外となります。
イ 企業選定後
実施企業から従業員(原則2名)を派遣いただき、上記教育を受講します。
カリキュラム終了後は、実施企業において実装に取り組んでいただきます(適宜フォローを実施)。
事業終了後は、県内企業向けに成果発表会を開催する予定です。
上記「対象企業」に該当し、かつ以下の条件をすべて満たすこと。
北上川流域ものづくりネットワーク会員である(又は令和7年5月末までに加入する)こと。
生産技術分野における実務経験が概ね3年以上の者を、少なくとも1名以上派遣できること。
事業終了後に開催する成果発表会(県内企業・マスコミ等参加)での発表に協力すること。
本事業への参加費用は無料です。
カリキュラム参加に必要となる教材(PC等の機器:約30万円程度)は企業負担となります(必要物品は別途指定)。
本事業の実施を希望する企業は、(様式1)参加申込書に必要事項を記載の上、下記提出先までメールにて提出してください。
▼参加申込書はこちら▼
岩手県商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室
担当:谷内 TEL:019-629-5565
メール:jidousha@pref.iwate.jp
「とうほく自動車産業集積連携会議」では、下記のとおり、トヨタグループ向けに自動車関連技術の展示商談会を開催しますのでお知らせします。
会員の皆様の来場も歓迎です。ぜひお立ち寄りください。
1 日 時:2025年2月6日(木) 9:30〜17:00
2025年2月7日(金) 9:30〜16:00
2 場 所:刈谷市産業振興センター「あいおいホール」
(〒448-0027 愛知県刈谷市相生町1丁目1番地6)
3 入場料:無料
4 内 容:
・ 8道県から86企業・団体の技術を展示
・ 特別企画@ CASE対応、東北ならではの技術をテーマに域内製造部品等を展示
・ 特別企画A 設備・治工具関連企業紹介コーナー(仮称)
5 問合せ先:とうほく・北海道自動車関連技術展示商談会実行委員会事務局
(岩手県ものづくり自動車産業振興室内)
TEL:019-629-5565 E-mail:jidousha@pref.iwate.jp
【申込締切:令和6年12月27日(金)】
株式会社SUBARU及び同社グループ企業のニーズに基づき、新潟県を含むとうほく7県及び北海道における地場企業の優れた技術や工法・製品等を紹介することで、同社等との取引機会創出や関係構築を支援します。
1 開催日:令和7年10月23日(木)
2 会 場:株式会社SUBARU 群馬製作所 本工場 西本館3階 大ホール(群馬県太田市)
3 来場予定者:株式会社SUBARU及び同社グループ企業の調達・開発・設計・営業関係者等
4 出展募集対象者:岩手県内に製造拠点・開発拠点等を有する企業・学校・研究機関等
※ 応募には「いわて自動車関連産業集積促進協議会」会員登録が必要です(随時受付中)。
5 募集枠:10提案程度
6 募集する技術提案:
・ SUBARUグループに提案できる製品・技術
・ 電動化につながる技術
・ コネクト・ソフトウェアによる新しい価値・活用
・ 先進安全・衝突安全につながる技術
・ 内外装の質感向上につながる技術
・ 軽量化につながる技術
・ 生産効率化、工程削減、部品・機能統合につながる技術
・ 他社に真似できない独自技術、将来のクルマに搭載されるべき新技術
7 申込方法:「出展申込書」及び「提案書」を下記事務局へ提出してください。
※ 様式は下記リンクからダウンロードできます。
8 応募締切:令和6年12月27日(金)
9 参加費用等:出展料 1ブース 30,000円程度
※ 交通費・宿泊費・ブース装飾費等は出展者負担
※ 会場設営・撤去作業も各出展者が行います
■ お申し込み・お問合せ先
岩手県 商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室
担当:田村
電話:019-629-5564
メール:jidousha@pref.iwate.jp
かねてより御案内しておりました「自動車関連産業重点強化支援事業補助金(生産体制強化重点支援事業)」は、令和6年8月28日をもって今年度の受付を終了しました。
本事業費補助金の利用を御検討されていた企業様におかれましては、御不便をおかけしますが、何卒御理解賜りますようお願い申し上げます。
なお、自動車関連産業重点強化支援費補助金(人材育成重点支援事業)は、募集を継続しておりますので、ぜひ御活用ください。
「とうほく自動車産業集積連携会議」では、下記のとおり令和6年度の総会・講演会・交流会を開催しますので、御案内いたします。
会員の皆様の御参加をお待ちしております。
〇 日 時:令和6年7月17日(水) 15:00〜18:40(受付開始 14:30)
〇 場 所:仙台国際センター 展示棟 展示室(宮城県仙台市青葉区青葉山無地番)
〇 参加費:総会・講演会 無料
交流会 5,000円/人
〇 申込方法:添付の「総会等出席報告書」に必要事項を御記入の上、6月24日(月)までに、
電子メール(jidousha@pref.iwate.jp)又はFAX(019-629-5569)にてお申し込みください。
※「総会等出席報告書」は総会の委任状も兼ねておりますので、欠席される場合でも御提出をお願いします。
〇 問合せ先:
岩手県商工労働観光部ものづくり自動車産業振興室 及川、佐藤
TEL:019-629-5564
なお、同様の御案内を会員の皆様あてに郵送しておりますので、そちらも併せて御確認ください。
よろしくお願いいたします。
【申込締切:令和6年7月19日(金)】
モビリティ・カンパニーへの変革を目指すトヨタ自動車鰍フニーズに対し、域内企業のシーズをマッチングさせ、企業競争力の強化と取引関係の構築・拡大を目指します。
また、北海道・東北・新潟県の今後の可能性を広くアピールすることで、さらなる現地調達化やカーボンニュートラルの実現に向けた動きの加速化を図り、自動車関連産業の更なる集積を目指します。
令和7年2月6日(木)、7日(金)
※ 2月5日(水)は会場準備及び出展者内覧会を行います。
※ 令和6年12月〜3月頃(予定)まで、特設WEBページでの展示も行います。
刈谷市産業振興センター「あいおいホール」
(愛知県刈谷市相生町1−1−6)
トヨタグループをはじめとするトヨタグループ各社
(1) 展示ブース
企業、大学、試験研究機関等による展示ブースを80ブース程度設置
パーテーション(縦210cm、横180cm)
展示用テーブル(白布付:縦90cm、横180cm、高さ75cm)
共通パネル(A1サイズ:1枚、追加で2枚掲示可能)
(2) 商談コーナー
出展者と来場者が自由に商談を行う「商談コーナー」を設置予定
(3) WEB展示
特設WEBサイトに出展企業の共通パネルを公開
提案に関する画像・動画も公開可能(提出方法は出展決定後に案内)
岩手県内に拠点を有する企業・学校・研究機関等
※ 応募には「いわて自動車関連産業集積促進協議会」会員登録が必要です。
1者1ブース1提案
企業グループ・共同体等、複数社連携での出展も可能
自動車に関連する新しい技術・工法で、以下のいずれかに該当するもの
ア 次世代モビリティ(CASE等)に関する技術
イ カーボンニュートラルに関する技術
ウ 自動化・省人化に関する技術 等
※ 自動車分野以外の技術でも応用可能性があれば出展可能
※ 過年度出展企業が同一テーマで出展する場合は、内容をブラッシュアップした上で申込可能
「様式第1号(出展申込書)」及び「様式第2号」を下記事務局へ提出してください。
※ 様式は下記リンクからダウンロードできます。
令和6年7月19日(金)
出展料:1ブース 32,000円 × 消費税10% = 35,200円
※ 交通費・宿泊費・ブース装飾費等は出展者負担
※ 会場全体の設営・撤去費用は主催者が負担
岩手県 商工労働観光部 ものづくり自動車産業振興室
担当:福原、田村
TEL:019-629-5564
jidousha@pref.iwate.jp
![]()
周知用チラシ
出展者募集要領
[様式第1号]応募用紙
[様式第2号]提案パネル・記入要領
【公募期間:令和6年4月15日(月)〜令和6年10月31日(木)】
この事業は、岩手県内での自動車部品等の供給網(サプライチェーン)の強化を図るため、県内ものづくり中小企業が、生産工程の自動化や省力化などを目的として、自動車部品等の製造又は設計に関連する設備等の整備及びそれに伴う研究開発を行う場合に要する経費の一部を補助するものです。
申請を受け付けた月ごとに審査を行い、採否を決定します。
公募期間中に予算が上限に達した時点で、公募を終了します。
令和6年4月15日(月)〜令和6年10月31日(木)
(4月締切分:令和6年4月30日(火))
県内ものづくり中小企業
※「県内ものづくり中小企業」とは、ものづくり基盤技術振興基本法第2条第2項に規定するものづくり事業者で、次のいずれにも該当するものをいいます。
ア 中小企業基本法第2条第1項各号に規定する中小企業者であること。
イ 岩手県内に製造事業所を有すること。
県内ものづくり中小企業が実施する、生産工程の自動化や省力化などを目的とした自動車部品等の製造又は設計に関連する設備等の整備及びそれに付随する研究開発事業
機械装置費、工具器具費、原材料費、技術指導費、教育研修費、委託費、運搬費、その他知事が特に必要と認める経費
(1) 補助率:補助対象経費の2分の1以内(千円未満切り捨て)
(2) 補助限度額:1企業1件当たり200万円
補助金の交付決定前の事業着手は補助対象外です。
予算が上限に達した場合は、その時点で公募を終了することがあります。
岩手県商工労働観光部ものづくり自動車産業振興室
担当:田村、福原 TEL:019-629-5564
jidousha@pref.iwate.jp
![]()
【公募要領】生産体制強化重点支援事業(R6)
【公募要領】様式
【別紙様式】収支予算書
チラシ
【募集期間:令和6年4月15日(月)〜令和6年12月27日(金)】
この事業は、岩手県内での自動車部品等の供給網(サプライチェーン)の強化を目的としており、県内ものづくり中小企業が、自動車部品等の新規受注又は取引拡大を図るため、自動車関連先進企業等との連携により、生産工程の自動化・省力化等に係る専門的・実践的な技術・知識の習得や生産体制の確立を目的とした人材育成を行う場合に要する経費の一部を補助するものです。
申請を受け付けた都度、審査を行い、採否を決定します。
募集期間中に予算が上限に達した時点で、募集を終了します。
令和6年4月15日(月)〜令和6年12月27日(金)
県内ものづくり中小企業
※「県内ものづくり中小企業」とは、ものづくり基盤技術振興基本法第2条第2項に規定するものづくり事業者で、次のいずれにも該当するものをいいます。
ア 中小企業基本法第2条第1項各号に規定する中小企業者であること。
イ 岩手県内に製造事業所を有すること。
(1) 自動車関連先進企業等に自社の従業員を派遣し、生産工程の自動化・省力化等に係る専門的・実践的な人材育成研修を行う事業
(2) 自動車関連先進企業等から専門的知識・経験を有する指導者を招へいし、生産工程の自動化・省力化等に係る専門的・実践的な人材育成研修を行う事業
人件費、旅費、滞在費、受講料、その他知事が特に必要と認める経費
(1) 補助率:補助対象経費の2分の1以内
(2) 補助限度額:1件当たり100万円
補助金の交付決定前の事業着手は補助対象外です。
予算が上限に達した場合は、その時点で公募を終了することがあります。
岩手県商工労働観光部ものづくり自動車産業振興室
担当:田村、福原 TEL:019-629-5564
jidousha@pref.iwate.jp